小山田圭吾の代役(代わり)は誰?ネット上の代役候補は!

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こんばんわ。

ミトです。

 

東京オリンピック・パラリンピックの開会式の音楽担当の「小山田圭吾」さんが辞任となりましたね。

そもそもこれほどの問題になっているのに、続投を一度でも決めた組織委員会の考えが理解しがたいですね。

 

今回は「小山田圭吾」さん自身は辞退するのですが楽曲が使われるのかも焦点でになっています。

開会式直前で楽曲を変更する余裕はあるのでしょうか?

 

「小山田圭吾」さんの代役や楽曲の代わりは何が使われるのかをネットの反応も合わせて

調査しました。

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小山田圭吾の代役(代わり)は誰?ネット上の代役候補は!

大会の組織委員会は、小山田さんの辞退の申し出を受理しました。

組織委は小山田さんが手掛けた楽曲を使用しないことも表明しました。

開会式のクリエーティブチームが代替策を検討しているようですが、小山田さんは五輪開会式の冒頭4分間程度の作曲などを担当していたようです。

 

7月19日の23時時点では、小山田圭吾さんの代役や代わりの楽曲は発表されていません。

 

そもそも開会式の直前で楽曲変更を依頼されても、誰も簡単にOKは出せないですよね!

 

小山田圭吾さんの辞任の発表とネットの反応

 

小山田圭吾さんの自身のツイッターに辞任のコメントが掲載されています。

 

このコメントに対するネットの反応です。

 

 

小山田圭吾さんの代役や代わりの楽曲は?

小山田圭吾さんの楽曲は4分程度です。

ネット上ではあたらしく作るのではなく、他のアーティストの代わりの歌や過去のオリンピックで使用した楽曲を使えば良いとの反応がありました。

 

●椎名林檎

●MIKIO

●松平健

●三波春夫のオリンピックの音頭

●吉幾三

●さだまさい

●BABYMETAL

●アルフィー

●ピコ太郎

 

多くの意見が上がっていますね。

開会式は無観客で、大会関係者は出席するものの、一般の方はテレビでしか見れないので、

今から新しい楽曲ではなく、何かの音楽を流用しても良いと思います。

 

現時点で、新しい代役や変更予定の楽曲は決まっていないので、

情報が入りしだい更新したいと思います。

 

 

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