ドラゴン桜2第六話のネタバレ!藤井は東大専科に入るのか?小杉麻里の家族構成や関係は?

こんにちは。

ミトです。

ドラゴン桜2の第6話が本日5月30日に放送されます。

第6話で気になる点を書いてみました。

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ドラゴン桜2第六話のネタバレ!藤井は東大専科に入るのか?

第五話のあらすじ

ドラゴン桜2の第五話では、東大専科の生徒と一流大学コースの藤井との国・数・英の3教科を大学入学共通テスト形式勝負を行いました。

東大専科の5人目に原健太が入り、健太の実力をまざまざと見せつけられた東大専科は、打倒藤井で力を合わせようとしていきました。

試験当日、健太がこないが、海にいた健太に対して、桜木は「いらない命なんだよ!!生きているだけで迷惑なんだよ」と言い、健太は勇気づけられます。健太は学校に行き、テストをうけ、結果は、東大専科は小杉が2科目で最高得点をとり、原健太の数学は198点(200点満点中)とり、藤井は1教科も専科に勝てず、全敗しました。

藤井は東大専科に入るのか?

第五話の東大専科に敗れた藤井ですが、東大専科にすんなり入るのでしょうか?

実は第六話は、勉強合宿を行います。

その勉強合宿のあらすじに藤井が参加してラジオ体操している映像がありましたので、文句を言いつつも参加することを決めたのでしょう!!

藤井ですが、このまますんなり東大専科で、他のメンバーと仲良く進んでいくのでしょうか?

第六話では、国語の特別講師や桜木先生の言葉に耳を傾け、メモもしっかり取っていました。

やはり少しずつ心を広げてきたようです。

ドラゴン桜2第六話のネタバレ!小杉麻里の家族構成や関係は?

小杉麻里の額のあざが気になる!

第五話でも気になった「小杉麻里」です。

第五話では、東大専科のメンバーとして藤井との対決に参加した「小杉麻里」ですが、家族に

問題がありそうでした。

父親から暴力を受けているようです。

本来は勉強して東大を目指したい「小杉麻里」ですが、父親から「女ば勉強しなくていい!」みたいなことを言われ、暴力を振るわれていると想定しています。

「小杉麻里」はこの父親が怖くて、勉強を諦めるのでしょうか?

何か桜木が助けてくれそうですね!!

この「小杉麻里」のあざ等は原作と大きく違っているようで、テレビドラマ化した時のオリジナルのようです。

原作の漫画では、「小杉麻里」は母親との関係が良くなく、ほとんど会話しない状態でした。

テレビドラマでは、現時点では父親の情報しか、ありませんね。

「小杉麻里」は母親と父親の3人家族でした。

父親は女に学歴は不要とひたすら話しますが、桜木先生が父親のどうでもいいプライドが時代遅れであると言い切りました。

「小杉麻里」の父親は、昔は暴力を振るうような人ではなく、「小杉麻里」が優しかった父親が戻ると信じ、我慢しています。

父親のしみを「小杉麻里」は理解して、ずっと信じてきたと桜木先生が話しました。

最後は、東大専科のメンバが、読解力を使った「小杉麻里」の文書を作って、父親の前で読みました。「小杉麻里」は遂に父親の前で、「東大専科のみんなと東大に行きたい」と話しました。

「小杉麻里」の父親役は迫田孝也さん!

「小杉麻里」の父親役は俳優の迫田孝也さんです。


ドラゴン桜2のラーメン瀬戸屋のロケ地のメニューがスゴイ!!

まとめ

ドラゴン桜2の第六話が今夜放送されます。

毎回桜木先生の熱い言葉に感動します。

今回のメインの勉強合宿と「小杉麻里」の行方が非常に気になります。

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