美人発明家 藤原麻里菜のWiki!無駄づくりの発明とは?アトリエも凄い!

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こんばんわ。

ミトです。

 

今回は美人発明家の「藤原麻里菜」さんについて調べてみたいと思います。

彼女の無駄づくりの発明とはどのような内容なのか?

また彼女自身のプロフィールや結婚情報についても調べてみます。

 

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美人発明家 藤原麻里菜のWiki!

それでは最初に藤原麻里菜さんのプロフィールから見ていきましょう!

<出典元 https://ten-navi.com/>

 

「藤原麻里菜」さんのプロフィール

●本名:藤原 麻里菜(ふじわら まりな)

●生年月日:1993年7月20日

●年齢:27 歳

●出身:神奈川県横浜市戸塚区

●事務所:吉本興業→フリー

●職業:発明家、Yotuber

 

元々はお笑い芸人で吉本興業のNSC東京の18期生で入学されていました。

同期におばたのお兄さん、レインボーなどがいます。

2013年に東京NSCを卒業して、よしもとクリエイティブ・エージェンシーに所属します

当初はピン芸人としても活動していたのですが「YouTubeで好きなことをやってみたら」と言われたことをきっかけに、YouTubeチャンネル「無駄づくり」を開設して、自作の実験工作や発明などを紹介する動画を投稿し始めます

 

チャンネルを開設して1ヶ月後、「YouTube エンタメウィーク」に選ばれます。

2015年8月には初個展「無駄な部屋」を開催し、2016年には、Google Japanが主催するクリエイター支援プログラム、「YouTube NextUp 2016」コンテストに入賞します

 

2018年6月2日~10日の9日間、台湾で、国外での初個展「無用發明展 – 無中生有的沒有用部屋in台北」を開催し、2万5000人以上の来場者が入ります。

2020年2月21日に自身のTwitterで「もっと自由に無駄づくりを含めて活動していくため」として吉本興業を退社することを発表し、8月29日付で吉本興業を退所されました

 

美人発明家 藤原麻里菜の無駄づくりの発明とは?

藤原麻里菜さんの無駄づくりの発明とはどのような物なのでしょうか?

インタビューで語っています。

──藤原さんの作品には、不思議な魅力があります。鬱屈とした部分がベースにあるのに、人を傷つけない。発想の源はどんなところにあるんですか?

藤原:以前、「Twitterで『バーベキュー』とつぶやかれるたびに藁人形に釘を打ち付けるマシーン」というのを作りました。私は、SNSでバーベキューの写真を見ると心がぎゅっと苦しくなるんですよ。なんでこんな気持ちになるんだろう……と考えたところ、「バーベキューやってるやつらムカつくな!」の奥に、本当はバーベキューに憧れている自分が見えたんです。人を攻撃するというよりかは、悲壮な私を笑いに変えたいなあと思っています。

 

──メディアなどで紹介されてから視聴層は変わりましたか?

藤原:TV番組『月曜から夜ふかし』で無駄づくりが紹介されてから、一気に知られるようになりましたね。小中学生が面白いって言ってくれたり、自分とはタイプが違う方にフォローされたりして驚きました。

──フォロワーが増えてから何か意識していることはありますか?

藤原「人を変えようとしない」っていうのは意識していますね。フォロワーが多くなると、自分と違う意見の方からリプライが届くことが多くなりました。自分の物差しと違っていることを言われると、それが許容できない時もあります。その時に、「この人は間違ってる!」って言いたくなったりするんですけれど、それは自分の中で止めています。私の意思の外で自由に私がアップしたコンテンツを楽しんでほしいなあと思っています。

──無駄づくりは、もくもくとひとりで製作しているとか。孤独な作業ですよね。

藤原:他人に公開して、ツッコミが入って初めて発見することって、多いじゃないですか。ひとりで作るとアドバイスが入らないから混沌とするんです。その混沌を形にしていけば、すごく面白いものができあがると思うんですよね。

──その発想は意外です。第三者の視点って大事だと思うのですが……。

藤原:少し前、街の発明家のおじいちゃんに会ったんです。4畳半で、わけのわからないものを淡々と作ってるんですよ。横から眺めていると「もっと効率よくできるのに」って思っちゃう内容。でも、ひとりでやってるから面白くて変なものができるんだなと思って。

<引用元 https://ten-navi.com/>

 

200個以上の不必要なものを作っています。

代表作に「寝ている間に賢いツイートをしてくれるマシーン」「将棋で負けを認めないマシーン」など多数あります。

 

藤原麻里菜さんのYouTubeの動画を見ると本当に何に使うのと思うようなものを作っていますが、見ていると面白く、そんな考えの物!みたいな感じが出てきます。

 

コラボで作成していることもあるようですね。

 

 

美人発明家 藤原麻里菜のアトリエも凄い!

藤原麻里菜さんの発明は、東京の江東区のアトリエで制作することが多いようです。

<出典元 https://www.beams.co.jp/>

 

<https://www.beams.co.jp/>

 

凄いたくさんの作品や道具がありますね。

2019年の女性鬼師にフォーカスした Orico スペシャルムービー「かなえる、のムービー」の特集でもこんな記事が出ていました。

 

藤原さんの新しいアトリエは実はまだ改装途中。これから床を変えたり、壁を塗ったりと、構想を楽しそうに話す姿が印象的でした。そしてアトリエの中に小さな謎の部屋が。
ここは特に何に使うか決まっておらず、物も置いていない。もしかするとこれもアトリエの「無駄づくり」なのかも・・?!

<引用元 https://prtimes.jp/>

 

まとめ

今回はお笑い芸人から無駄づくりの発明家となった「藤原麻里菜」さんを

ご紹介しました。

造っている物はえーと思うような物も多いのですが、彼女の考え方って共感できる部分も多いです。

何か普通の仕事でも共感できる部分があります。

 

みなさんも一度、彼女の発明を見てみてください。

 

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