松下洸平さんは歌うま!2021年は音楽活動本格化!

こんにちは。

ミトです。

俳優で活躍する松下洸平さんですが、最近はバラエティ番組にも出演して、

人気も急上昇ですね。

そんな松下洸平さんは、2021年から音楽活動を本格化するようです。

からの歌うま情報や2021年の音楽活動について、調べました。

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松下洸平さんのプロフィール!

それでは、松下洸平さんのプロフィールを見ていきましょう。

<出典元 https://tokyo.whatsin.jp/>

松下洸平さんのプロフィール

●本名:松下洸平(まつした こうへい)

●誕生日:1987年3月6日

●年齢:34 歳

●事務所:キューブ

●出身地:東京都

●血液型:A型

●身長:175㎝

●出身学校:専門学校東京ミュージックアンドメディアアーツ尚美ヴォーカル学科

次に松下洸平さんの主な経歴です。

松下洸平さんの主な経歴

●幼少期より芸術と音楽に慣れ親しみ、画家である母の元で油絵を、中学からはダンスを始める。

●美術系の高校に進学して油絵を専攻、高校卒業後は専門学校東京ミュージックアンドメディアアーツ尚美ヴォーカル学科へ進学。

●2008年より自作曲に合わせて絵を描きながら歌う「ペインティング・シンガーソングライター」の洸平として都内でライブ活動を行う。

●2008年11月にシングル「STAND UP!」でビクターエンタテインメントよりCDデビュー。
ニッポン放送「THE ラジオパーク 2008 in 日比谷」のイメージソングとして採用される。

●2009年には子供番組『Beポンキッキ』(BSフジ)のエンディングに出演し、オリジナル楽曲「おはよう おやすみ」が挿入歌として使用される。

●2009年のBROADWAY MUSICAL『GLORY DAYS』で初めての舞台に立つ。

●2010年5月に所属事務所をキューブに移籍し、芸名を本名の松下洸平へと改めて、音楽活動を一時休止して舞台・ミュージカルを中心に俳優として活動を開始。

●2012年1月に『もう誘拐なんてしない』でテレビドラマ初出演、同4月期に『もう一度君に、プロポーズ』で連続ドラマ初レギュラー出演。

●2016年にこまつ座「戦後“命”の三部作」第2作の『木の上の軍隊』再演に出演。

●2018年に三部作最後の1作となる山田洋次監督の映画を舞台化した『母と暮せば』に出演し、(第73回)文化庁芸術祭の演劇部門にて新人賞を受賞。
同作とミュージカル『スリル・ミー』での演技により、第26回読売演劇大賞にて優秀男優賞ならびに顕著な活躍をした新人に贈られる杉村春子賞を受賞。

●2019年度後期放送のNHK連続テレビ小説『スカーレット』で念願の初出演を果たす。
戸田恵梨香演じるヒロイン・喜美子の相手役となる十代田八郎役に抜擢。

●2020年に『燃えよ剣』でかつてワークショップに参加した原田眞人監督により斎藤一役に起用され、時代劇映画に初出演。

●2020年4月から5月に東京と大阪でソロライブを開催し、音楽活動を再始動。

●2021年からは『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ)にて、「グルメチキンレース ゴチになります! 」に新メンバーとしてレギュラー出演。

松下洸平さんは歌うま情報!

松下洸平さんが過去にシンガーソングライター洸平としてリリースした作品です。

●Summer Breeze

●SRAND UP!

両方の動画とも若いですよね。少し今と雰囲気が違う感じがします。

2018年のライブで「握手」という曲を歌っている松下洸平さんです。

めちゃくちゃうまいですよね!

この「握手」という曲ですが「未来の自分に手紙を書こう」そんな想いから産まれた曲のようです。

松下洸平さんは2021年は音楽活動本格化!

松下洸平さんは、昨年の2020年から音楽活動を再開しています。今年2021年も俳優と並行で音楽活動を本格化します。

既に2021年1月から初のツアーを開催しています。

インタビューでも以下のように話されています。

ーー今年1月から3月にかけて初めてのツアー「KOUHEI MATSUSHITA LIVE TOUR 2021 HEART to HEART」を開催しました。久しぶりのライブはいかがでしたか?

特にここ数年はテレビのお仕事が続いていたこともあって、ファンの方と直にお会いして交流する機会が持てなかったので、“松下洸平”自身としてファンの皆さんと交流できたことがとても嬉しかったです。

ーー もともと松下さんはシンガーソングライターとして2008年にデビューされていますが、今回初めて開催したツアーの中で、ご自身の音楽に対する思いを再確認されたのではないですか?

ツアーでは音楽をやっているからこそ見ることができる景色を見ることができましたし、ライブでしか経験できない感覚や、音楽を通して繋がれることを実感できたので、音楽を続けてきて良かったなと思いました。ステージ上では、“こんなに素でいいのか!?”っていうくらい素でしたけど(笑)。

ーー 3月6日のお誕生日当日には、名古屋公演のライブ配信もありました。

34歳になりたての日にライブをやらせていただいたのは、本当に貴重な経験でした。

ーー ご自身にとって“音楽”はどんな存在ですか?

自分が普段考えていることや頭の中だけで考えあぐねてしまうようなことを、音楽の力を借りて“整理整頓”していくような感覚があって。すごく楽しかった日にこの思いを形にして残しておきたいとか、つらいことがあったときの悔しさとか、それらを記録していく整理整頓作業が、自分の音楽になっているような気がします。

ーー 松下洸平として届ける音楽では、どんな自分を表現したいと思われていますか?

僕は誰かの思いが音楽の中に入らない、隙間がない音楽は作りたくないと思っています。僕自身の思いや経験を、僕が歌詞に書いて、僕が歌っていても、そこには誰かの思いが入る隙間を作るように心がけていますね。たとえ作り手の一方的な思いであっても、その思いを音楽として伝えることで、聴いてくださる方が共有してくれて、誰かの背中を押すことができたり、一歩を踏み出す勇気になったりする。僕個人の整理整頓という作業がめぐりめぐって誰かのためになる。そんな相乗効果が音楽にはあると思います。音楽はメロディやリズムが自分の思いを残す手助けをしてくれるもので、時に難しい作業でもあるんですけど、ひとつのものが完成したときの喜びというのは、音楽をやっていないと感じることができない楽しさなんだと思います。

<引用元 https://news.yahoo.co.jp/>

2021年の夏ごろには新曲のリリースも予定されています。

まとめ

如何だったでしょうか?

今回は松下洸平さんの音楽活動について、書いてみました。

俳優と音楽、さらにイケメンという申し分ないですね。

またバラエティ番組にもレギュラー出演し、今年もかなり活躍されそうです。

今回も最後までお読み頂き、ありがとうございました。

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